スカイライン博物館

プリンス&スカイラインミュージアム

長野県岡谷市字内山4769-14 鳥居平やまびこ公園内

電 話 0266-22-6313  時間 09:30〜17:00

休館日 火曜,11/1〜4月中旬

入場料 \1000

駐車場 無料

中に入るとスカイラインなどに関するおみやげ物がたくさんありました。

私が買ったのは、GTRのキー(キーにGTRの文字が彫ってある奴)

頼まないと無いようなものと思っていたので、つい買っちゃいました。

初期のダットサンから結構なラインナップがありました。

でもこれは私にはかなりの年齢ギャップがありましたよ(笑)

左の画像は68年モデルの2000GT-Rエンジン(PGC10)

6気筒DOHC 1989t

160PS/7000 18.0/5600 重量199k

左の画像は69年モデル

搭載車種R382 

V型12気筒DOHC 5954t 580PS以上

スカイライン2000GT(PGC10)「羊の皮をかぶった狼」(ハコスカ)

昭和44年2月にデビュー

直列6気筒DOHC24「S20型」 160PS/7000

当時の販売価格150万円

 

スカイライン2000GTR

2代目GTR 通称ケンメリ 48年1月デビュー

排ガス規制で・・・ね〜。確か・・マスキー法だったっけ

197台が出ただけだった。デビューから4ヶ月足らず・

これらについてyoko2博士!!説明間違ってません?

yoko2さんって熱く語るからな〜(笑)

91年デイトナ24時間耐久レース優勝車

ニッサン R91CP

左の画像は、スカイライン 2000GT−X (20周年記念車)

72年モデル KGC110 4代目スカイライン

右の画像は、SKYLINE SPORT BLRA−3 63年式

イタリア生まれのスカイライン

左の画像は1984年スカイラインHT 2000RS TURBO

日産50周年アニバーサリー KDR30 6代目スカイライン

FJ20ET 4気筒DOHC 190PS/6400 23.0/4800

まあ右の画像は言わずと知れた、32GTRニスモ

まだまだネタはありますが、

これらはすべてデジカムから抽出したものなので、

画像がとてもわるいです。ごめんなさい。

後編も作る予定ではいますが、デジカムでネタを撮ったテープを、

探しているので、見つかったら更新します。

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