NSXに出会うまで

初めに私が愛してやまなかった車は、

ユーノスロードスター

1600

でした。

宗谷岬のそばで一枚(左)伊豆のどこか(右)

この車で、私は九州以外ほとんどのといってよいほど

日本中を走り回りました。

3年間で5万キロという離れ業を成し遂げました。

車で出かけた旅で紹介いたしますが、

ほとんどの写真や場所がこの車で行われたものです。

北海道3周は1番の思いでです。

(もう絶対不可能でしょう・・)

車の仕様(記憶が薄い・・)

エアクリ・APEXI?

マフラー・APEXI?

AFC・APEXI

ウーハー・ビクターミニ

CDチェンジャー・ビクター

この車に関しては、維持費をいかに安く、

そしていかに距離を長く走れるかを求めていました。

またオープンカーという特徴が、他の車のチューニングの進化に、

勝るとも劣らない、優越感、開放感を与えてくれました。

私にとって、オープンこそが最高の純正の、

チューニングだったといえます。

(当時はオープンカーしか乗らないなどと、言っていたほどでした。)

GTR32 V.SPECU(白)

購入当時

15000キロ フルノーマル ガレージ車(紹介) 

シート(レカロ アバンギャルドR)

(GTRオーナーズクラブでの一枚)

GTR

の写真も少しあるので見てください。

この車に関しては、89年から、非常に憧れていた車です。

GTR32とNSXは私にとって、大きな夢の車でした。

この車は、安定性、ターボの魅力ともに、

ノーマルの状態からカルチャーショックの連続でした。

私の乗り方のレベルではチューニングをすること自体恐怖だったかもしれません。

しかし、慣れということは恐ろしいものです。

だんだんノーマルというものに疑問を感じてきました。

チューニング詳細

タイヤ・M7R→711

マフラー・NISMOヴェルディナステンレス→ATTKD美響マフラー

フロントマフラー・NISMOステンレス

触媒・ATTKD触媒型ストレート

エアクリ&パイピングキット・HKSパイピングキット

CPU・HKS F-CON V

ブーストコントローラー EvcV

ラジエーター・ARC 3層アルミ

オールキャッチタンク・ATTKD

インタークーラー

プラグ類交換

サスペンション・オーリンズサブタンク式車高調

ロット類

NISMO Fアッパーリンク Rアッパーリンク Rアッパーアーム

クスコ ピロテンションロット

インテリア類

インパネ・NISMO ホワイトメーター

ブースト計・NISMO 60パイ

水温計・NISMO 52パイ

排気温計・NISMO 52パイ

油圧計・NISMO 60パイ

タコメーター・NISMO 80パイ

ターボタイマー・忘れ

シートベルト・ウイランズ4×4

発泡ウレタン・ゴーイングスーパーウレタンSH 5キロ

ポリマー加工

キセノン・ベロフHIDシステム

どんどん、どんどんチュニングの範囲は広がっていってしまいました。

パーツも豊富な上に、いつのまにか、

自分の中で完成されていたGTRが、

育て上げるGTRに変わってしまっていました。

できるだけ、外見はノーマルをいじしつつ・・(網は取らない)

(自分の腕はなかなか上がりませんでしたが・・)

オーディオチューン

デッキ・NSXに流用

スピーカー・NSXに流用

アンプ・NSXに流用

ウーハ・プレジショナルパワー PR012

オリジナルウーハーBOX

ナビゲーション・カロッツェリアAVIC919DVD

インダッシュTV・カロッツェリアAVXP707

MDチェンジャー・NSXに流用

オーディオチューンに関しては、かなりうまく収まっていました。

おいおい画像を付け加えていきたいと思います。

(ほとんど、写真ではなく、

デジカムに収めてあるので、編集が大変です.)

そして・・

NSXへ・・

(RPGでどっかで見たいいまわしだな〜)

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